| 「庭」づくりの実情 |
| |
一般的に、住宅の建物以外の敷地内工事は、次の4つの分野にわけられます。 |
| |
1.外構工事・・・・・ブロック、レンガ、コンクリート等を利用して、門廻り、アプローチ、カースペース等を作る。 |
| |
2.造園工事・・・・・樹木、草本類、石等で植栽スペースを作る。 |
| |
3.木工事・・・・・・・デッキ、パーゴラ等をウッド素材で造る。 |
| |
4.園芸工事・・・・・宿根草、園芸植物を植込む。 |
| |
これらの分野は、互いに関連しあっているため、切り離す事はできません。
しかし、いままでは「外構屋さん」「造園屋さん」などといったように、
それぞれの専門家によってバラバラに設計、工事されることが多かったのです。 |
| |
| トータルにデザイン |
| |
私たちは、
これらの重要な要素である
「外構」
「造園」
「ウッド」
「園芸」
の分野をひとつの分野としてとらえ、 「庭」全体のゾーニング・導線をトータルに検討した上でのデザインをご提案致します。 |
※写真−全て世田谷区H様邸
それぞれの要素が関連しあうような形で、トータルにデザインされた事例です。 |
「住宅」「外構」「造園」「ウッド」「園芸」がひとつになり、大切な敷地が一体化する。
そこに「環境を配慮したデザイン」が加わる。。。
それが、ウィズガーデンの「庭づくり」です。 |